
📱 QRコード 無料ジェネレーター
URL・テキスト・Wi-Fi・電話番号・メール・名刺情報に対応。
入力 → 生成 → PNG / SVG保存まで、3ステップで完了します。
SNSプロフィール、ブログ、ECサイトなど。https:// から入力してください。
メッセージ、住所、クーポンコードなど、自由なテキストを入れられます。
カフェや宿泊施設のWi-Fi案内POPに。読み取るだけで自動接続できます。
読み取ると発信画面が開きます。店舗情報やイベント連絡先に。
読み取ると、宛先・件名・本文が自動入力されたメール作成画面が開きます。
名刺にQRコードを印刷すると、スマホの連絡先に直接保存できます。
⚙️ 詳細設定(サイズ・余白・誤り訂正)
ここにQRコードが表示されます
💡 QRコードの活用例
Wi-Fi共有
カフェや会議室の入口にQRコードを貼るだけ。パスワードを口頭で伝える手間ゼロ。
名刺・vCard
スマホで読み取ると連絡先に直接保存。紙の名刺にQRを追加して差別化。
SNS誘導
InstagramやX(旧Twitter)のプロフィールURLをQR化。フォロワー獲得を促進。
イベント受付
申込フォームURLをQR化して告知物に掲載。当日受付にも活用できます。
店舗POP・メニュー
テーブルPOPにQRを印刷し、オンラインメニューや決済ページへ誘導。
梱包・ラベル
商品説明ページや取説URLをQR化。紙のスペースを節約しながら情報量を増やす。
❓ よくある質問(FAQ)
生成したQRコードはいつまで使えますか?
URLやテキストを直接埋め込む「静的QRコード」なので、有効期限はありません。サーバー管理も不要で、半永久的に利用できます。ただしURLを変更した場合は再生成が必要です。
Wi-FiのQRコードはどの機種で読み取れますか?
Android 10以降・iOS 11以降の標準カメラアプリで読み取れます。古い機種はZXingなどの専用アプリが必要な場合があります。暗号化方式はWPA/WPA2/WPA3を選ぶと最も広く対応します。
誤り訂正レベルはどれを選べばいいですか?
用途に応じた目安は以下の通りです。
L(7%):データURLなど長い文字列で容量を節約したいとき
M(15%):一般的なURL・テキスト(バランス重視)
Q(25%):印刷物・POPなど汚れや破損リスクがある場合(推奨)
H(30%):ロゴ埋め込みや高い耐久性が必要な場合
入力したデータはサーバーに送信されますか?
一切送信されません。 このツールはすべてブラウザ内で完結しており、外部サーバーへの通信は行いません。Wi-Fiパスワードや個人情報も安全です。
商用利用はできますか?
このツールで生成したQRコード画像は、通常の業務・商用用途でご利用いただけます。ただし、QRコードに埋め込むURL先のコンテンツ、ロゴ、ブランド名、画像などの権利・利用条件はお客様ご自身でご確認ください。第三者の著作権・商標権・肖像権などを侵害するコンテンツへの利用はお控えください。
SVGとPNGの使い分けを教えてください。
SVG:ベクター形式。どんなサイズに拡大しても劣化しないため、名刺・チラシ・横断幕など印刷用途に最適です。
PNG:ラスター形式。ウェブ掲載・メール添付・SNS投稿などデジタル用途に向いています。印刷サイズが決まっている場合は、十分大きなサイズ(350px以上推奨)でPNG保存するか、SVGを使ってください。